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「K500-B61」メカニカルキーボード購入

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  ここ最近、自作キーボード熱が発症していて、youtubeやいろんなblogを見て回ってますが、なかなかその沼は深いようで、パーツ購入の一歩が踏み出せずにいるのですが、そんな熱を一時的にでも和らげようと、AliExpressで、安っすいメカニカルキーボーを見つけたので即購入。 Model:K500-B61 Wired red Switch RGB  K500-B61 USキーボードは以前から使っていたけど、自身はじめての60%キーボードということで、機能が一つのキーに対して2つから3つぐらい割り当てられてます。 ファンクションキーはF7~F10をよく使っているので、いちいち右のfnキー打つために手を大きく動かすことになるので、それがちょっと減点でしょうか。あと、矢印キー文字を打つときに戻りたいんだけど戻れなかったりして、なかなか使い方がわかってないというのもあって、苦戦しています。 専用のキーコントロールソフトウェアもあるみたいだけど、どうやってキーを割り当てるのかサッパリわからん(泣) ここらへん、自作キーボードのソフトウェアと共通なんだろうか。いままで、基盤やキーキャップといった方にだけ気を使っていたので、コントロールソフトウェアの使い方なんて全く気にしてなかったよ。 まぁ、焦らず少しづつ検索して目的にたどり着ければいいので、わからないこと一つ一つこなしながら、いつかわ自作キーボード沼にはまれればいいのかな。

AliExpressでいろんな買い物を

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中国、最大手のアリババグループが運営する 「 AliExpress 」 日本で例えるならば、楽天のようなもとと言えばわかりやすいだろうか。  AliExpressで買い物するには、会員登録とクレジットカードの登録が必要なので、中国にそのあたりの機微な情報を渡したくないという人には向きませんが、それ以上に安さが目を引くショッピングモールであります。  購入して、商品が届くまで約2週間程度かかるので、いろいろ注文してると、不意にあれこんなの買ったっけ?というものが届くのが楽しいところ。 上の画像は、とある商品の送料オプション一覧。届くまでの期間とそれぞれの送料、配送キャリア等が選べるので、大型商品など心配なら、オプションを付けて購入すればいいと思います。(私はもっぱら無料配送ばっかりですが)  注意しておきたいのは、不良品や傷がついていても基本的に返品はできないとこ。その場合はショップとチャットを利用して、返金してもらうシステムになってます。私の場合、PayPalに70円返金してもらったことがあります。ちなみに、日本語でのやり取りはできず、翻訳サイトからコピペしてチャットをしましたが、それなりに通じているようでした。コツとして、主語を明確にできるだけ短い文章で送れば、相手は意を汲んでくれました。  私が初めてAliExpressを利用したのは1年前のロードバイク購入に遡ります。初めてのロードバイクを中華カーボンで作るという無謀な行動でしたが、無事に形となって今でも故障なく乗れているので、成功だったのでしょう。  それでは、これまでに私が買った商品を軽ーく振り返ってみましょう。 今では購入できなくなってるようですが、見てると在庫セールのように販売してるみたいです。この値段で買えたのは奇跡だったかもしれないな。 一目惚れして買った「 LanShan2 」。二人用なので室内が広く、ソロで使うとき荷物をほぼ入れられるのが良い。なかなか良き買い物。 ウェア系はそんなに安いという印象はありませんね。サイズ感もなかなか掴みづらくて、これも自分で着るつもりだったけど小さくて子供に渡りました。また縫い付け等が甘かったりするので、あんまりお勧めできないかな。逆に靴下や下着類の消耗品はいいかと思う。 メルカリにも何度か出して、お...