投稿

「ブログ投稿」ってアプリを使って投稿してみる

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起動後、ブログの設定ののち、メールこ画面みたいに投稿画面が出てきます。簡単だね。 追記も簡単。 画像でも追加してみるか。 なるほど、これまたそのまま載せるか、サムネイルで載せるか、右寄せ、左寄せなどなど設定もできるみたい。 iTunesのApp Storeで「ブログ投稿」で検索して下さい。無料です( ̄^ ̄)ゞ

グリーンファンSP ベリーショート

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ってかわいい水草を見つけたので、なにげに買ってきました。 後ろに写ってる、背骨の曲がったメダカさんは元気に大きくなってます。 「グリーンファンSP ベリーショート」と言う名前で売られていますが、ネットでもいろいろ情報が交錯しているようで、よくわかりません。 情報によると、水中よりも水上の方が育ちがいいらしいということ。思いっきり難しい水草を買ってしまったようです。 まぁ、前景に何もなかったので、成長は遅くても育ってくれるのならいいとして、頑張ってみたいです。ダメなら、水から出して育てようかな。ちなみに現在の水槽はこんな感じになってます。

アクア生活

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えーっと、先週から45cm水槽を新調しちゃいましたw <セット内容> 1 45cm水槽 2 上部濾過フィルター 3 15W蛍光灯 このセットでお値段・・・!? あれ、忘れちゃいました。たぶんサンキュパだったはずw とりあえずこんな感じ。 いままであった水草を投入、メダカも入れちゃいました これが、10月10日の出来事でした。

茶こしで飼育箱

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うちには6月頃から、メダカが家族としていたのですが、そいつらがポンポン、ポンポン卵産んでは自分たちで食べてしまうので、 前は茶こしをそのまま水槽に入れてましたが、ちょっと工作して、スマート?にしてみた。 まぁね、丸いままだと隙間がどうしても出来るからね。ってことで、ペンチやプライヤーを駆使して縁の部分を取り外し、大体四角に整形して、10分くらいでできあがり。 さて、こんな感じでしょうでしょう?上蓋?そんなの必要ないでしょ。上から抜け出る?大丈夫! 水槽との固定も、吸盤の穴にクリップを差し込んだだけ。固定も出来て、簡単に取り外せるよ。いまは4匹のメダカがこの中で泳いでて、卵もいくつか投げ入れた。孵化すっかな?

東北キャラバン 4

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きっとこれで最終回w 男鹿半島といえば、なまはげ。 なまはげ記念館で各地のなまはげの種類を知り、なまはげのルーツを聴き、隣の施設で実際になまはげ体験したり。 子供たちも真剣なまなざしでなまはげ見てました。ちょっと怖かったかな? なまはげ館を出て、そのまま入道崎灯台まで。ここは北緯40度とか。観光地価格のラーメン食べて(あんまりおいしくなかったので画像なし)、大潟富士へ。 記念行事で作った大潟富士。元々海抜より低いので、山頂がちょうど海抜0らしい。面白いですね。 最初の計画では、この後、秋田辺りでキャンプする予定でしたが、疲れで調子悪いと言い出したので、計画を変更して新潟の義理姉宅まで走りました。子供たちが同年代なので、ずーっと遊んでました。天気が良くて、外で出ると溶けそうなので家の中から出られなかったけどね。ずっとトランプしてましたね。 そんな感じで車中1泊。ホテル1泊。キャンプ場5泊。親戚宅2泊という東北キャラバンは無事?終了です。関東地区にいるのもあと1年半。もう北に行くこと少なくなるので、この夏は貴重な体験だったと思います。子供たちはどうだったんだろうね。 カードの支払いも含めて、いろいろ散財したけど、この感動はプライスレスw

東北キャラバン 3

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ちょっと、日にち空いちゃいましたね。やる気出していきましょうw 大間のキャンプ場を出て、一路日本海側へ。 ってことで、写真は「 不老不死温泉 」 TVでよく、出てきますよね。ここは是非とも行きたいと思っていた場所。いやぁ~気持ちよかった。写真には人がたくさん写ってるけど、私たちが入ったときは誰もいなくて、完全に貸し切りでした。おかげでのんびり浸かることが出来ました。それにしても、目の前に日本海を望むっていいですよね。とっても気持ちよかった~ ずっと天気が悪くて、キャンプ場に着いた頃には雨が・・・ みんなでちゃちゃっと準備したら、今までで一番早くセッティングできたw よしよし。 今回のキャラバンで唯一料金取るキャンプ場。「 八森山町民の森公園 」天気がいいと、キャンプ場から深浦の町並みと海が見えるいい場所なんだけど、この天気じゃムリ。 2泊したのでのんびり観光。「千畳敷海岸」や十二湖行ったけど、やっぱり雨であんまり楽しめなかったなぁ。残念! 次のキャンプ地へ。「 南の池記念公園 」秋田県大潟村になります。 大潟村は湖を干拓して作った人工陸地。道の駅「おおがた」となりの「 大潟干拓博物館 」へ行くことをお勧めします。ちょうど夏休みということで家族連れは無料というナイスサプライズ♪この博物館見てから、大潟村を廻れば、一つ一つに歴史を感じることができます。ここでも2泊しました。二日目は曇り空の中、男鹿半島の観光へ出発。

東北キャラバン 2

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タイヤのパンクを乗り越えて、ホテル着。小高い丘の上にあるホテルです。 初日はホテル泊。徹夜で走った体をゆっくり休ませましょう。(この選択は正解でした。) ホテルヴィラシティ雲谷 職場の厚生での助成金をしっかり利用。一人2,000円安くなりました。 本来なら部屋から青森市内の夜景が見えるらしいけど、台風の影響で全くダメ。朝4時頃、トイレに目が覚めたときモヤの中に、少しだけ見えました。まぁ、仕方ないですね。お風呂は内風呂と露天風呂が。どちらも気持ちのいいお風呂でした。 下北半島へ走る途中、六ケ所村の再処理工場を見学し、むつ市内へ。 下北名産センター 。 最近twitterで絡んでいただいている @hotateyasan が楽天サイトの店長さん。たいした土産もないままにお邪魔したのですが、逆にいっぱいお土産いただいちゃいました。 さぁ、これからテント泊が続きます。まずは 大間崎園地テントサイト 。本州最北端の無料キャンプ場。周囲を観光売店と住宅地に囲まれ、不思議な立地だけど、北海道へ向かうバイクキャンパーの中継地点的な存在。 写真の通り、ソロテントが所狭しとw といっても、騒ぐ人もなく静かに過ごせます。近くにスーパー、ホームセンター、温泉と揃っているので、長期滞在も可能でしょう。 大間に行ったら、当然の記念写真ですね。ちなみに下の写真は、今から8年前の私。 ってことで、今日はここまで。