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5月, 2010の投稿を表示しています

@船橋 県民の森

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親戚も帰り、子供たちもなんだかふぬけっぽくなってるので、気分転換に近くの公園へ。場所は 千葉県内に6カ所ある県民の森 のうちの一つ、「 船橋 県民の森 」 グランドの横には予約制のBBQエリアがあります。備え付けの釜。アルコール禁止ってなってるんですが、ハイテンションな大学生がたくさんいました。 まぁ、迷惑かけてたわけではないので、スルーしましたが。 アスレチックは12カ所ってあるんだけど、なぜか1番が見あたりません。あと2カ所、不具合があり指示どおりに出来ないものがあります。ケガするとかはないので、特に問題なく、子供たちには関係ないんですが、修理して欲しいなと思いました。子供はガンガン、遊んでましたけどね。

あさり で ゴハン!

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GWでGETした、アサリ。ソロソロやばいので、早く食べちゃいましょってことで、作りました。 あっ、クックパッドを参考にさせていただきました。 参考にしたのは「 スペイン風あさりご飯 」 作り方は、リンク先を見てもらうとしてw ダッジオーブンで作りました。 クックパッドのと比べると、味が薄いのかなって気もしますが、簡単においしくできたのでヨシとしましょう。 30分もあればできあがるので、キャンプでの夕飯にもいいかと思います!

Mac's LATE HOPPED Lager

「 マックス レイトホップ ラガー 」、久しぶりに作ったので、備忘録として残します。 ≪ 作 り 方 ≫ 1 醸造に先立って、発酵容器の洗浄・除菌を行って下さい。 2 鍋にお湯約2リットルを沸騰させ、火を止めて缶の中身全量を溶かし込んで下さい。溶かした後沸騰させないで下さい。 その後、水を入れた発酵容器に移し、3項に示す量にします。 3 砂糖を入れずにお造り下さい。1缶で12リットルが標準です。 4 液の温度が18~28℃になるようにして、イーストを液面に振りかけ、7~10日間以上上記温度を維持して発酵させます。 5 発酵が完了したら、ビール瓶を洗浄・除菌し、大瓶なら4g、中瓶なら3gほどの砂糖を入れ、液を発酵容器から移します。この時、上部に5cmほどの空間を設けます。また、ビール瓶の代わりに圧力容器タイプのペットボトルも使用することができます。 6 瓶に液を移すときに、泡が激しく立つようでしたら、発酵が完了していないと思われるので、瓶詰めは延期して下さい。破瓶の恐れがあります。 7 瓶詰め後、2~3日間は4項の温度を維持し、その後なるべく温度の低いところで2週間程度かけて熟成させます。 本日仕込みましたので、おいしく呑めるのは6月中旬ですかねぇ。 注意 以上は諸外国での自家醸造の製造法で、日本ではアルコール1%以上のビールを見免許で製造すると罰せられます。したがって2項に示す原料の使用量を1/5にするか、あるいは3項の仕込量を5倍にして下さい。

東京観光 @東京スカイツリー + 浅草寺

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GW2日目は、現在成長中の東京スカイツリーとぼちぼち歩いて浅草寺に行ってきました。 こちらも、とんでもない人出で思いっきりGWをナメきっていた自分に反省です 5/3現在で368mの高さに達しているスカイツリー、川面に映る逆さスカイツリーも全部はいらなくなりました。 ふと振り向くと、ミラーの中にスカイツリーが!これは撮らないわけにはいかないと、パシャッとね。 お昼は押上商店街の 「太楼ラーメン」のランチセット¥750 味は・・・ 麺がダマになってたけど、忙しかったから?まぁ量がたくさんなのと、値段もそこそこなので納得したところでした。 東京スカイツリーの真下に来ましたが、ここも人が多い!警察も出て交通整理してました。それにしても高いですね。まだまだ高くなるんだから、これからも楽しみです。 浅草に来ました。人・ひと・ヒト・・・ 暑かったのでさっそくアイスキャンディーでクールダウン。 あまりの人の多さに、浅草寺まで行けず、手前のお土産屋さんで子供たちの土産を買って帰りました。

GW潮干狩り @富津海岸

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2010年のGWは、新潟から義姉夫婦が来ると言うことで、潮干狩りや某所での観光を計画。まずは、2日の潮干狩りである。 潮干狩り場所は「 富津海岸 」。柏から富津までの移動は高速道路を使ったけど、事故渋滞やらなんやらで、3時間くらいかかりましたが、この青空に免じて許しましょう。 それにしてもすごい人出である。 人出もすごいが、蒔いてるアサリの数も相当なんだろうなぁ。熊手でひとかきするだけで、ざくざく出てきます。これに慣れると、蒔いてないところでの潮干狩りはつまらないかも。 で、浜で気になってたのが、このぶよぶよした謎の物体。とりあえず写真に撮ってネットで調べてみたら、「 タマシキゴカイ 」というらしい。子供がつかんで投げてたけど、それでも割れずにいたので、かなり頑丈なんだろうなぁ。気持ち悪くて触れなかったんです 大人4人、子供5人で挑んだ潮干狩り、最終的に12~3kgの収穫。 その日の晩は、早速アサリの酒蒸しになったのは言うまでもありません。 小ぶりではありましたが、塩味がしっかりとついて、ビールがガンガン進んじゃいました。