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第5回 都城さくらマラソンにエントリー

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平成25年3月31日に開催される、「都城さくらマラソン」のハーフの部にエントリーしてしまいました。 この大会、今回で5回目らしいのですが、どうもオフィシャルなページが見当たりません。都城市のサイトで検索するも、ごらんの有様(;´Д`) 一応、「都城」とあるのだから、市のサイトには何らかの情報が欲しいところ。そこで情報収集は個人のblogをググるのですが、こうして記事に書かれるぐらいの方たちの速いこと速いこと(;´Д`) 今日、まともに10km走れなかった私なんぞ、参加してもいいのか?と思いたくなるようなタイムの方ばかり。あんまり私の欲している情報にはたどり着けませんでした。 そんな速い方たちと一緒に走るわけですが、あまり遅いと退場させられるようです。エントリーしたサイトで確認すると、ハーフは2時間40分以内にゴール。また関門として、 9.1km地点1時間10分。 14.2km地点1時間40分。 18.8km地点2時間15分。 とのことで、1kmを約7分で走ることができると、このタイムにはかからないようです。現在、体力を気にしながら走っても7分を超えることがないので、このゆっくりペースで20km走れればいいのですが、さてどうなることやら。 今日走った10kmのランでは、スタミナ切れしてしまい、歩いてしまったわけですが、大会まであと2ヶ月。目標を「 2時間切って完走! 」とし、まずは「 ハーフ走れる身体づくり 」にしていこうと思います。

読了「退屈論」

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脳が進化したとき、人類は「退屈」に目覚めた。そして、孤独や不安などの悩みもまた生まれた。子育てやセックスも退屈しのぎにすぎない。 タイトルにつられて、amazonでポチった1冊。いやぁー、面白そうじゃないですか。どんなふうに説明してるんだろうって気になります。 それぞれの学問や引用される書籍の類の多さに驚きました。いろいろ読んでるんですね。私も退屈しのぎに、たくさんの本を読みたいと思います。 あっ!本人が一番退屈してるんですね! 退屈論 (河出文庫) 小谷野敦 河出書房新社 発売日:2007-10 ブクログでレビューを見る»

クレジットカードを自分でデザイン

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タイトルの通り。好きなデザインを選んで、クレジットカードの画像を作ることができるジェネレータ。カード名義、ブランド名、発行会社のロゴもカスタマイズできます。 今のところ、発行会社のロゴはマスターカードをベースにしていますが、今後増えるかもしれないとのこと。 LCCのクレジットカード               LCCの乱立で迷走するイメージw ISSからみた朝日                  普通にこういうカード欲しい。 Darth Vader                   ダークサイドへ誘うカード 上の画像は壁紙用の画像を使用しました。持ってるカードを全て変えたいくらいです。 下記サイトから作ってみてください。 Credit Card Maker

世界の軍艦コレクションが創刊したそうで

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世界の軍艦コレクション 2013年 2/5号 [分冊百科] ハーレクイン社 発売日:2013-01-08 さっそくですが、上記リンクにあるように、「世界の軍艦コレクション」というのが発売されたそうです。創刊号で990円、次号からはいくらなんでしょうねw 肝心のラインナップですが、 1号 大和 2号 赤城 3号 長門 4号 武蔵 5号 金剛    ・    ・    ・ と、全80号まで続きます。長いですね(;´Д`) さすがに、定期購読で全巻制覇とはいかないでしょうが、気になる戦艦、空母などなどあれば、その都度書店で現物確認して、購入してみたいと思いました。ちなみにamazon等のレビューを見てみると、ダイキャストは全て中国製で、雑な作りが目立つようです。遠目に飾るには気にならないかな? 創刊号の大和ですが、今週末見に行って、気に入るようなら買ってみようかと思います。

読書の経過

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読んでみると、なかなかおもしろくて物語の中に引き込まれてしまうものですね。 先日の「 考えない練習 」から、本を買おうと、買いたい本の目星をつけて書店に出かけたのですが、残念なことに取扱がなく、注文になるとの事だったので、諦めて帰って来ました。 しかし、読書の間を空けてしまっては勿体無いと、ipadのアプリ「 i文庫HD 」から、夏目漱石の「こころ」を初めて読みました。 初めて読んだんですが、ストーリー展開が面白くサクサクと読んでいくことが出来ました。15年くらいまえにも、読書ブームが来て、その時は近未来やらSFやらだったんですが、こういった純文学にはこころが触れなかったのですが、今回は完全にヒットしてます。 また、ipadらしく気に入った言葉はツイートしたり、しおりとして保存できたり、わからない言葉はそのまま辞書で調べることが出来たりと、機能を十分活用しております。 今読んでいるのは、やはり夏目漱石の「三四郎」。熊本から東京に初めて出てきた大学生の物語。女性へのあこがれがきれいに書かれていますね。やっと半分読み終わったところです。 こころ 夏目漱石 発売日:2012-09-27 ブクログでレビューを見る» 三四郎 夏目漱石 発売日:2012-09-27 ブクログでレビューを見る» で、「三四郎」を読み終わったら、下の2冊。元々買おうと思ってた本をネットで注文して読んでみようと思ってます。 暇と退屈の倫理学 國分功一郎 朝日出版社 発売日:2011-10-18 ブクログでレビューを見る» 退屈論 (河出文庫) 小谷野敦 河出書房新社 発売日:2007-10 ブクログでレビューを見る» と言いつつ、そろそろ「三四郎」も読了してしまいそうなので、また見繕って隙間を埋めてるかもしれません。 やぁ、読書って面白いですわw

鹿児島神宮へ厄払い

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男性の昭和47年生まれが本厄ということなので、厄祓いをしていただくために、 鹿児島神宮 へお参りして来ました。 厄については、 1日の記事 にもちょこっと触れましたが、俗説とでもいいましょうか、よく言われるのが、「一生の中で、一番災難に遭うおそれが多い年齢であある。」たしかに身体的に人生の曲がり角、仕事も忙しくなる。そのままにしていると、大病や事故に事故に遭いやすい年齢ですよということか。 そのあと、いろいろ見ていたら、こんな記事を見つけました。 ただ、昔はそうじゃなかったというのが神主さんの話でした。「やく」とは、「災厄」の「厄」ではなく、「役割」の「役」であったといいます。地域社会にあった共同体の中での役割ということです。  たとえば、男の25歳前後というのは、家庭を持ち、一定の責任ある仕事を任せられる、若者から大人になる年です。また42歳前後の男は、若者と年配をつなぐ共同体のつなぎ目として、中心的な役割を果たす必要がある。一方で19歳前後や33歳前後の女というのは、5~10歳の「年の差結婚」が多かった当時、共同体の中で大事な役割を担う夫を妻として支えるなど、責任が重かった。  つまり、「その役割が全うできますように」と神頼みしたのがはじまりで、その後、ネガティブなイメージだけが先行し、今のような「厄」というカタチになった。それが神主さんのお話でした。             現代ビジネス をぉ!なんて目からウロコ的な記事。「厄」ではなく「役」であると。限られた地域の中での共同体。それが「役」を無事に乗り切れるようにということで、お祭りが行われて・・・。なるほどそう考えながら自分の職場を見回した時に、25歳前後で任期制から昇任して、42歳前後で繋ぎ目となり。そのままですねぇ。うーん、深いなぁ。 そんな思いを抱きながら、雨の鹿児島神宮へ。 実は土砂降りに近いくらい雨が降っていたので、結構行くことに億劫になっていたのですが、神社の到着する頃には、まぁ降ってるかなぐらいに収まってきてました。雨に打たれる社殿も趣きがあり、晴天時とはまた違った一面を見せてくれました。いいですね。このしっとり感。 巫女さんに「厄祓いです。」と伝えると、名前を書く用紙と、5,000円といわれるので、名前を書いた紙と5,000円を払います。祈願が始まっ...

あっ、足首が!

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次男とサッカーをしたんですが、どうも足首の調子が悪いです。サッカーといっも、ただ単に、PKごっこをしただけなのですが、足首がどうも痛いんですよね。 なんてことでしょうか?これって老化??