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ビカクシダの胞子栽培を始めます

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Instagramでフォローしている方から、ビカクシダの胞子を送っていただくことにまりました。下の写真がその親株となるビカクシダになります。 「P.willinckii wild Indonasea Cianjur」 インドネシア・チアンジュル産 野生種 ウィンリンキー で、いいんだろうと思います。 そういえば、いとこがインドネシアに住んでいるんだった。帰国するときに胞子取ってきてもらおうかな(もしかしたら違法) 実は、私の思い違いで、写真のこの子を送ってくれるのかと思ってDM送ったんだけど、胞子の方だったというとんでもない勘違いだったんだけど、そんな思い違いからビカクシダを胞子から育てることができるようになったのは、きっとこれもなにかの縁なのだろうと思い、頑張ってみようと思います。 今後、ビカクシダの記事が少しだけ増えるかもしれませんが、お付き合いいただければと思います。

冷蔵庫買い替えます AQR-SBS48K

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そろそろ、新年度に向けいろいろと準備する時期かと思います。 私事ながら、次男が就職で県外へ出るということで、妻と二人だけの生活になる予定でしたが、思いもよらずチ長女が専門学校卒業してそのまま就職するかと思いきや、地元に帰ってくるとか・・・。 いやいや、お前もそっちで就職しろよ!!って思いつつ、とりあえず新しい生活様式になるのかなと思い、かれこれ20年近く使ってきた冷蔵庫とテレビを新調することとしました。 ということで、冷蔵庫の紹介。 今まで使っていたのは日立冷蔵庫 R-S44PAM  内容量440Lでした。リンク先見て初めて知ったけど、世界初のPAM制御搭載機だったんですね。 98年製造ということで、なんと24年も使っていたことになりますね。頑張ってくれました。夏場は側面が熱くなることもあったのでやっぱり無理してたのかなと思いますね。 で、今回購入したのはAQUAの AQR-SBS48K  中華製ではありますが、SANYOの血が流れていると思える製品。右側が冷蔵、左側が冷凍と割り切ったデザインで妻ともども狙い撃ちされてしまいました。冷凍室の容量が144L(食品収納スペース)と俄然広いので、冷凍して保存することが多い我が家では使い勝手はいいのではと思います。 私と妻の身長差(約20cm)からそれぞれのメイン棚が違ってくることで、自分の欲しい物をほしい位置で取り出せるのではないかと思ってます。 また、これまでのというか、日本で販売されている殆どの冷蔵庫が冷凍室は下段にあり、必ず下を向かなければならないのに対して、こちらは扉を開けた眼の前に欲しい物があるというのは、いいと思います。  

WealthNavi for SBI 運用報告9

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 2022年2月24日未明 ロシアがウクライナ側に100発超のミサイル発射、首都キエフ陥落なるか?など、歴史の瞬間に立ち会ってるわけですが、それに合わせて世界経済も大きく揺さぶれております。アメリカダウは800ドル超の値下げから始まり最終的には92ドルプラスで引けたようだが、戦況によっては今後大きく値を下げることは想定の範囲内だろう。 そんな中での、WealthNavi for SBIですが、これからどうなるかなんて誰にもわからないですね。とりあえず状況報告です。 2月25日1時の段階で評価額は1,944,469円。16.44%の利益率となっています。だいぶ下げましたね。実は、今年1月4日に最高値を記録していました。その時の利益率が26.96%ですから、実に1ヶ月半で10%以上下げたことになります。 さて、これから世界が試される時期になりそうです。西側諸国がウクライナを見捨てて、そのままロシアに飲み込まれるのか、NATO軍が意地を見せてくれるのか。どちらにしても世界経済にいい影響は無いように思えますが、どうなるのか。 2020年初頭のコロナショックより酷い下落になるのか、わかりませんが心づもりだけはしておこうと思います。

ビカクシダ(コウモリラン)購入

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  観葉植物は、以前から育てていましたが、こっち系のやつは触手が伸びなかったんです。 しかしながら、なんとなく見ていたテレビ番組でビカクシダが放送されており、その美しさに虜になってしまいました。 鹿屋市ないで買えるお店がないか調べたところ、寿の「 Araheam 」さんで取り扱っているのがわかったので早速購入してきました。 Platycerium bifurcatum   LOVEGREEN さんのサイトによると、ビルフカツム( bifurcatum )はオセアニア系の品種で低温と乾燥に強く丈夫なものが多いようで、品種によっては屋外越冬可能なものもありますが、健全に美しく育てるには10度以上をキープする必要があるみたい。 当然、屋内で育てるのでそうそう10度以下になることはないと思うので、水やりや追肥のタイミングを間違えないように育てていきたいと思う。 ビカクシダの特徴はなんと言ってもこの鹿の角のように伸びた葉っぱ。今回購入したものはヤシの実に着生してあるけど、他のサイトを見るとおしゃれな写真がたくさんあって、どれも惚れ惚れしてしまう。 ビカクシダも種類がたくさんあるようなので、少しづつ調べていろいろと育ててみたいですね。 ちなみに今回のビカクシダの購入金額は2,750円(税込)でした。

魚たちを眺める動画(20分)

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清掃大事!

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 昨年購入したゲーミングPC、電源投入時、カリカリと変な音がするようになりました。1分もしないうちに音は鳴らなくなるので放置してましたが、きっとファンにゴミでも溜まってファンの異常振動だろうということで、掃除することに。  購入時に中身確認で開けて以来なので、1年ぶりの御開帳となりました。  ちなみに、フロントの空気取入口は、気づいたらホコリを取っていたので、それほど汚れてはいません。  PC自体、久しぶりに動かしたので側面にホコリが付いてた。あら、思ってたより多いかも。  裏面はそうでもない。  開けてみたら、思っていたよりホコリはなかったけど、蜘蛛の巣と粉状のホコリがそれなりに付いていたので、きれいに除去していきます。 CPUファンや後部のファンにはやっぱり思っていたほどのホコリはついていなかったけど、取り外してきれいに清掃していきました。 一番ホコリが付いていたのは、前面カバーを外したところのファン入り口でした。ひゃーこんなに溜まっていたら、流石に冷却能力は下がっていただろうな。それにしても、PC前部でしっかりホコリをキャッチして内部に侵入を許さない設計はさすがですね。感心するとともにきれいになったPCを復旧。 再起動後、カリカリ音はなくなり、静音PC復活です。1年でこれだけのホコリを集めてしまうんですね。これからは半年に1度位の頻度で清掃していこうと決めたのでした。

ミライースのリアランプに木目調のインパクトを追加

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            ミライースは、元々樹脂製のカーボン調加工がされており、それはそれでスタイリッシュではあるんですが、以前WAXした時にはみ出して黒い部分に跡が残ってしまっていて気になっていたところ、youtubeで面白そうな動画を発見。普通に塗料で木目塗装されていて、案外簡単そうだったので真似してやってみました。準備したものが以下の通り(amazon アフェリエイト) ・  ミッチャクロン マルチ ・  アサヒペン 水性多用EX 0.7L アイボリー ・  アサヒペン 水性多用EX 0.7L 黒 ・  アサヒペン 水性多用EX 0.7L カーキー色 ・  アサヒペン 水性多用EX 0.7L ブラウン ・  アサヒペン 水性つや出しニス ・ 刷毛 数本 はい、元はこんな感じです。  アイボリーを塗ってみたところ。下の黒を残すことで、「木」の感じが生きてくるらしい。    写真は、やり直しをしようと思った時の写真。本来、塗装の下準備として、やすりがけをして足付け作業をするのですが、最初からザラザラ下感じだからいらないかなと思い、ミッチャクロンを軽く振り、アイボリーでと1回目の塗装。足付けだけでもこの模様は出てきたと思うけど、カーボン柄がはっきり出てきて、アララ感じになってしまいました。  それではということで、下地に黒色を厚めに塗り、この模様がわからないようにしました。このあたりから作業が雑になったのは言うに及ばずです。 ついでに、リアハッチの取っ手部分も塗装。こちらは軽くヤスリがけして足付け実施。    ということで、こんな感じに塗装が完了。じっくり見るとやっぱり雑な感じはありけど、信号待ちで後ろの車があれ?って思ってくれる程度だと思うので、十分木目感は達成できたんじゃないかと思ってます。作業自体は、本当に簡単だったのでまた他の部分も木目調に塗装していきたいと思います。